八幡社(乙川八幡社)  はちまんしゃ(おっかわはちまんしゃ)

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住所
4750045
愛知県半田市乙川殿町97
御祭神
品陀別命 息長足姫命 多岐理比売命 多岐都比売命 厳島姫命 速玉之男命 予母都事解之男命 菊理姫命
御利益
創建・建立
不詳
旧社格
村社(明治5年) 供進指定社(明治4010月26日) 8等級
アクセス
JR武豊線乙川 徒歩5分
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最新参拝記録

ユーザー 参拝日
ハイチュウ 2016-08-21

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詳細情報

由来
尾張誌には「八幡ノ社、若宮ノ社、天王ノ社、白山ノ社、富士ノ社、天神ノ社、山神ノ社、愛宕ノ社、辨才天ノ社、神明ノ社この十社乙川村にあり」とある。一説に本国帳の従三位入水上天神ともいわれ社蔵の棟札に大永2年(1522)8月に社殿再建と記るす。天保12年(1841)の古絵図幟りに入水上神社とあり、古老の伝に社前の海辺に御神体が流れ着き村人恐れ懼き氏神として祀ったという。 大正4年4月4日、無格社白山社を合祀した。
神社情報
けんか祭 名古屋城築城の際乙川村から切り出した大石を加藤清正の命により名古屋まで特別の荷車にて天守の石畳を運んだ大行事を今後祭り行事にと、お墨付きを清正から頂戴したという。山車に七節半の青竹の御幣をのせ本殿前にて一番楫を競って取り合うのでけんかの如くいわれる。一番楫とは御幣下の楫棒の最先端をいい、「ちょっさき」といわれ、この一番楫を死守した若者は乙川一番の娘をめとれる勇ましい力のある男となる。 神徳 雨乞い、縁結び、子授け、交通安全 宝物 本殿、棟札14枚、書き上げ帳下書1冊、祭礼絵図1巻、社地絵図面1巻、絵馬9面、刀剣1振(市有形文化財) 境内坪数 598.00坪 氏子数 4,000戸
例祭日
3月第4日曜日
パワースポット情報

 

 

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