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★★★★ 参拝日:2021年3月31日 11:30
村社。 別表神社。 鳥居参道は西側と東側。 車は東側鳥居の横から境内に停めさせていただきました。 若戸大橋の高架橋の下側にご鎮座。 「若松のおえべっさん」とご崇敬の厚いお社です。 境内は陽当たりが良く、綺麗に掃き清められられていました。 社務所にて御朱印をいただきました。 オリジナル御朱印帳があり、夜景と花火のデザインで美しいものです。
★★★★★ 参拝日:2023年12月9日 13:00
えびす様(コトシロヌシノカミ)、だいこく様(オオクニヌシノカミ)が共に祀られている金運が否が応でも上がりそうな神社。本殿の柱も金があしらわれ豪華!そして狛犬も子供を背負ったり抱きかかえたりで親子愛がうかがえます。若戸大橋を下から臨む好ロケーションも含め全てが印象深い神社です。
★★★★ 参拝日:2019年2月2日 00:00
参拝日:2026年4月17日 00:00
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基本情報
※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
| 住所 | 福岡県北九州市若松区浜町1-2-37 |
| 五畿八道 令制国 |
西海道 筑前 |
| アクセス | JR筑豊本線若松 徒歩11分 |
| 御朱印授与時間 | |
| 電話番号 | |
| FAX番号 | |
| 公式サイトURL | https://wakamatsu-ebisu.jp/ |
| 御祭神 | 事代主命 大国主命 |
| 創建・建立 | |
| 旧社格 | 村社 |
| 由来 | 若松惠比須神社のご由緒は、今からおよそ一千八百年前、仲哀天皇が神功皇后とともに筑紫野の国へおいでになった時、洞海湾にさしかかると、お出迎えした岡県主熊鰐の奏上により天皇は外海を、皇后は内海を進まれました。皇后の御船が内海の洞海湾を進まれた時、お伴をしていた武将の武内宿禰(タケウチノスクネ)の命令で漁夫に海底を調べさせたところ、海の底からいとも清らかに神々しく光り輝く玉石を発見しました。 これを献上したところ天皇はこの石をお手にとってご覧になり、「これは海の神がこの度の筑紫への船旅をつつがなく守ってくださるという御心のしるしであろう。」と、大変お喜びになったので、武内宿禰が近くの浜辺に船を寄せて上陸し、この霊石を祀ったのが、当神社の御鎮座の始まりであり、この霊石は当神社の御神体として、今も本殿の奥深く内々陣の浄暗に荘厳に鎮まっておられます。 主神である事代主神は「恵比須さま」、大国主神は「大黒さま」と呼ばれ、いずれも人々に幸福と財宝と長寿とを授けられる、慈愛の心に満ち溢れた神様として、親しみ敬われております。 |
| 神社・お寺情報 | 別表神社 |
| 例祭日 | 12月2日~4日 例大祭 「おえべっさん」として若松の人々に親しまれている秋の大祭。 福神玉替(12/2のみ)は、鯛土鈴の替え玉を、花火を合図にいっせいに「かえましょ、かえましょ」と、声を掛け合い、周りの人と玉を替えあいます。再び花火が打ち上げられると抽籖が行われます。福寿祭御座は江戸時代初期に始まった特殊行事で、「鰤の手ぶり」といって、神前から撤下した鰤を宮司が丹念に調理作法いたします。 例年変わらず 12/2 9:00~21:00まで 12/3 9:00~21:00まで 12/4 9:00~21:00まで 開催しております。 |
| 神紋・寺紋 |
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|
| 更新情報 | 【
最終
更新者】じゃすてぃ 【 最終 更新日時】2021/08/28 10:52:22 |





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