三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真1
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真2
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真3
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真4
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真5
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真6
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真7
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真8
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真9
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真10
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真11
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真12
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真13
三重県伊勢市宇治館町1 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の写真14

皇大神宮(伊勢神宮内宮)  (こうたいじんぐう(いせじんぐうないくう))

 4.8
三重県伊勢市宇治館町1

みんなの御朱印

(longironさん)
0 0 御朱印日:2023年1月29日 00:00
(スタフォードさん)
7 0 御朱印日:2023年1月21日 14:40
(WO KAZさん)
3 0 御朱印日:2023年1月16日 00:00
(涼さん)
0 0 御朱印日:2023年1月8日 00:00
(じゃにりんごさん)
2 0 御朱印日:2023年1月7日 00:00
(ringo-ringoさん)
0 0 御朱印日:2023年1月7日 00:00
(メルモさん)
0 0 御朱印日:2023年1月7日 00:00
(リョウさん)
0 0 御朱印日:2023年1月7日 00:00
(ヨーゼフさん)
0 0 御朱印日:2023年1月6日 09:30
(しばっちさん)
1 0 御朱印日:2023年1月2日 00:00

自分の御朱印

まだ御朱印が登録されていません

みんなの参拝記録

さすが内宮は、別格中の別格ですね。 内宮にいらっしゃる「瀧祭神」さんをご存じですか?ほとんどの人が素通りしてしまう神さんなんですけど、かなり重要な神さんです。 地元の人は、「取り次ぎさん」と、呼んでいるそうです。 所管社でありながら別宮と同レベル扱いを受けている神さんです。 早い話が、瀧祭さんは天照さんの秘書的な役目も担ってるらしく必ず、 「住所、名前、参拝内容」を瀧祭さんに伝えてから正宮に向かって下さい。でないと、天照さんは会ってくれないことになります。(知ったかぶりです)
(新コージさん)
おすすめ度: ★★★★★
21 339 0 参拝日:2017年1月22日 00:00
神宮の初参拝。(昭和の最後の11月であり、写真では「次の御遷宮は昭和68年」と案内されている。) 以来数え切れぬほど参拝した神宮。思い出深いのは、平成五年の式年遷宮で宇治橋(から内は立ち入り禁止となる)の外に居て感じた、穢れの存在しない、まさに「天高く馬肥ゆる秋」の一点の曇りもない清々しい空気感に居合わせたことと、 ある雨の日の早朝、宇治橋の鳥居をくぐり賽銭箱に至るまでの長い参道を一人の参拝客ともすれ違わなかった経験である。神宮においてこれは奇跡に近く、その日不思議なことに風もなく拝殿の垂れ布がするするとめくれ上がり、賽銭箱の位置にいて本殿が直視出来る体験をした。 素朴に感謝の心に身が震える。静謐・荘厳の神の宮。
(Mu.(全国一ノ宮神社巡拝中)さん)
おすすめ度: ★★★★★
13 260 0 参拝日:1988年11月27日 00:00
早朝6時台の参拝。 今まで感じたことのない清々しい空気感。 本当の内宮の気を感じられたような気がします。 何度かお詣りさせて頂いていますが、本当の凄さを感じました。 早朝のご参拝、おすすめ致します。
(じゃすてぃさん)
おすすめ度: ★★★★★
7 282 0 参拝日:2018年10月12日 00:00
内宮。
(ローリンさん)
おすすめ度: ★★★★★
7 243 0 参拝日:2017年9月5日 00:00
外宮と内宮があり外宮から参拝するようです。
(ローリンさん)
おすすめ度: ★★★★★
6 281 0 参拝日:2017年9月5日 00:00
やはり格の違いを感じます。しかし早朝からこんなに初詣の人がいるとは。いいぞ日本国民!
(のぶちゃんさん)
おすすめ度: ★★★★★
5 202 0 参拝日:2020年1月3日 07:40
なんでしょう参道を歩いている時の胸の高鳴りは、そして本殿を見たときに涙するは私だけでしょうか。
(のぶちゃんさん)
おすすめ度: ★★★★★
4 240 0 参拝日:2019年1月13日 00:00
聖地の風を感じました(#^_^#)👍
(はやてさん)
おすすめ度: ★★★★★
4 253 0 参拝日:2017年10月9日 00:00
(セイヂさん)
おすすめ度: ★★★★★
4 242 0 参拝日:2017年10月8日 00:00
(ローリンさん)
おすすめ度: ★★★★★
4 250 0 参拝日:2017年9月5日 00:00

自分の参拝記録

まだ参拝記録が登録されていません

基本情報


※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
住所
三重県伊勢市宇治館町1
五畿八道 令制国
東海道 伊勢
アクセス
近鉄鳥羽線五十鈴川 徒歩24分
御朱印授与時間
電話番号
0596-24-1111
FAX番号
0596-27-0520
公式サイトURL
御祭神
天照坐大皇御神(あまてらしますすめおおみかみ)
創建・建立
垂仁天皇26年(紀元前4年・弥生時代)
由来
わが国最初の正史「日本書紀」によると、天照大御神はお生まれになった時、「光華明彩しくして、六合の内に照り徹る」と称えられ、この上なく輝かしい存在として、また神々の世界を治める日の神としても伝えられています。
高天原にいらっしゃる大御神は皇孫瓊瓊杵尊をこの国にお降しになる際に、豊葦原の千五百秋の瑞穂国は、是れ吾が子孫の王たるべき地なり。
宜しく爾皇孫、就て治せ。
さきくませ。
宝祚の隆えまさむこと、まさに天壌と窮りなかるべし。
と、この国は天地と共に永遠であるとの祝福のお言葉をお与えになりました。
また、この言葉と共に大御神は宝鏡を授けられ、「この鏡は私を見るがごとくにまつれ」と命じられました。
さらに高天原でお育てになった稲穂を授けられ、米をつくる暮らしが、この国の繁栄と平和をもたらすとお教えになられました。
この御祝福の言葉は「天壌無窮の神勅」と呼ばれます。
さて、瓊瓊杵尊に授けられた宝鏡は八咫鏡と呼ばれ、天皇が天照大御神をお祀りするご神体となっています。
八咫鏡は代々宮中で天皇ご自身がお祀りされていましたが、崇神天皇の御代になるとお側でお祀りすることに恐れを抱かれ、皇居を出られ、大和の笠縫邑に神籬を立ててお祀りすることになりました。
そこでは、天皇にお代わりして、豊鍬入姫命が皇大御神をお祀りしていましたが、垂仁天皇の御代に、倭姫命が新たに皇大御神をお祀り申し上げるにふさわしい地を求められることになりました。
倭姫命は大和の国を始め伊賀、近江、美濃の諸国を巡られた後、伊勢の国の度会の地、宇治の五十鈴の川上に到られ、皇大御神のお教えのままに「祠やしろ」をたててお祀り申し上げることになりました。
今からおよそ2000年前のことです。
祠は社とも書き、家や屋の代という意味で、大きなお祀りに際してその度新たにたてられる建物のことです。
神籬や祠のように臨時にたてられる建物が、神の宮、つまり神宮と呼ばれるほどに大きな規模になったのは、天武天皇から持統天皇の御代にかけてのことと考えられています。
20年に一度の大祭、神宮式年遷宮もその時代に始まりました。
神社・お寺情報
式内社(大社)、上七社、二所宗廟、本朝四所
皇室の御祖先の神、国民の大御祖神として崇敬される天照大御神をお祀りする。
近代では社格対象外。伊勢神宮、は通称であり、正式名称は地名のつかない「神宮」。
内宮は皇大神宮(こうたいじんぐう)、外宮は豊受大神宮(とようけたいじんぐう、とゆうけたいじんぐう)と呼ばれ、これら別宮、摂社、末社、所管社の125社すべてを含めて「神宮」といいます。
境内別宮は、荒祭宮(あらまつりのみや)、風日祈宮(かざひのみのみや)。
神紋・寺紋
花菱
更新情報
【 最終 更新者】神祇伯
【 最終 更新日時】2022/01/28 10:13:48
 
※神社やお寺など日本文化の専門企業が算出している日本唯一のオリジナルデータですので、ご利用になりたい法人やマスコミの方々はこちらよりお気軽にご相談ください。

近くの神社・お寺

このエントリーをはてなブックマークに追加 フォローする

通報

※「情報が異なる」「迷惑情報」を発見された方は、通報するを押してください。

神社・お寺検索

※は必須です
 
 
*
*

 
 
※「神社・お寺両方」を選ぶと、一度に全て検索ができ大変便利です。プレミアム会員限定の機能となります。登録はこちら

最近検索された神社・お寺

風烈布神社  神明社・天満宮・金刀比羅神社  山神社(白髭神社)  八坂神社(白髭神社)  蛇池神社  納め大明神  大戸不動堂  猿田彦大神(平柳星宮神社)  水神社  高木稲荷  東山秋葉社  露天神社  氷川神社  黒太夫社(出雲大神宮摂社)  十柱神社(弥彦神社)  八所神社(弥彦神社)  二十二所社(弥彦神社)  乙子神社(弥彦神社)  勝神社(弥彦神社)  武呉神社(弥彦神社)  草薙神社(弥彦神社)  今山神社(弥彦神社)  流れ不動  不動尊  道饗神社  東稲荷  御嶽神社  水神宮  八坂神社  後楽園由加神社  天神大御神奉斎社(大國神社)  御釜大神(大國神社)  熊野神社(宇那禰神社)  稲荷社  能勢妙見堂  姥神社(熊野神社)  八幡神社・稲荷神社(熊野神社)  作上稲荷神社  馬頭観世音菩薩  大草観音寺  白鳥社  天王社  白山社  稲荷神社(神明社)  益岡八幡宮  三荒神社(神明社)  不忘山稲荷神社(神明社)  益岡天満宮(神明社)  御嶽山  不動堂  稲荷神社  八坂神社  清高稲荷神社  不ニ宮教会  乗泉寺 世田谷別院  船橋不動尊  金比羅神社  子育て地蔵尊  たぬき天神(重蔵神社境内末社)  白山神社(重蔵神社境内末社)  子安神社(重蔵神社境内末社)  上矢部薬師堂  八幡神社  マンダム稲荷神社  稲荷大神(磯子区東町)  生駒山 寳山寺 天神  生駒山 寳山寺 福徳大神  生駒山 寳山寺 白龍弁財天  生駒山 寳山寺 開山廟  生駒山 寳山寺 開山堂  生駒山 寳山寺 大黒堂  生駒山 寳山寺 大師堂  生駒山 寳山寺 水神  生駒山 寶山寺 烏枢沙摩明王  若宮八幡宮(河堀稲生神社)  梅丘延命地蔵尊  御嶽社  銀龍大神  白長龍神  地蔵堂  別宮八幡宮  妙見神社  妙見神社  皇大神宮  荒神神社  真仁寺  厳島神社  古庭観音堂  福寿堂  教楽寺  八通荒神社  庚申塔  稲荷社  医王寺  徳明地蔵尊  浅間神社(朝日森天満宮)  岩戸開神社(朝日森天満宮)  大国主神社(朝日森天満宮)  三峯神社(朝日森天満宮)  八社(朝日森天満宮) 

何を投稿しますか?