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★★★★★ 参拝日:2018年1月3日 00:00
★★★★ 参拝日:2024年12月28日 00:00
御朱印は年末は書置きのみです。
参拝日:2023年12月2日 00:00
参拝日:2021年11月28日 22:03
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基本情報
※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
住所 | 兵庫県西宮市門戸西町2-26 |
五畿八道 令制国 |
畿内 摂津 |
アクセス | 阪急今津線門戸厄神 徒歩8分 |
御朱印授与時間 | |
電話番号 | 0798-51-0268 |
FAX番号 | 0798-51-4289 |
公式サイトURL | http://mondoyakujin.or.jp |
御本尊 | 薬師如来 |
宗派 | 高野山真言宗 |
創建・建立 | 天長6年(829年)弘法大師開山 |
由来 | 東光寺というより、阪急電車の駅名である「門戸厄神」という方がわかりやすいだろう。 当寺は、嵯峨天皇の勅願所として弘法大師の開基と伝わるが、兵火などのために開基以降の寺史は不明である。徳川時代前期の慶安年間(1648年~1652年)に、宥盛法師によって再建復興され、現在に至っている。 当寺は、ご本尊の薬師如来よりも、むしろ厄神明王の方が有名になっている。この厄神明王は、天長6年(829年)、第52代嵯峨天皇が41歳のとき、弘法大師のご指導によって自ら厄除祈願を行われた際、愛染明王と不動明王のご尊体が融合一体と化して、虚空から現れ諸々の災厄を打ち払い魔障を討ち平らげる霊威を夢現の裡に威得されたのである。そこで、弘法大師は、自らのみをとり、三体の和合一体両頭の明王像を刻まれたのである。天皇はこの三体をいたく叡感され、3年間祈願ののち、一体を紀国高野山の天野明神へ、一体を京都山城国男山の石清水八幡宮へ、残る一体を摂津国門戸の東光寺に勧請された。 天正6年(1578年)、当寺は、荒木村重の乱のとき兵火にかかり灰燼に帰した。ところが、焼灰の中に弘法大師手彫の両頭愛染明王のみが厳然と立っておられたと伝わる。以後、この霊威は人びとの深い信仰の対象として、参詣者が絶えることがない。 (摂津国八十八所巡礼HPより) |
神社・お寺情報 | 御詠歌 南無薬師 瑠璃の光に つみとがも 心の病も 治す誓願 摂津国八十八所巡礼 第76番 |
例祭日 | |
神紋・寺紋 | ![]() |
更新情報 | 【
最終
更新者】ととるし 【 最終 更新日時】2025/04/06 09:53:25 |