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基本情報
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| 住所 |
山口県岩国市由宇町南二丁目11番8号 |
五畿八道 令制国 |
山陽道 周防 |
| アクセス |
JR山陽本線由宇 徒歩5分 |
| 御朱印授与時間 |
|
| 電話番号 |
0827-63-0301 |
| FAX番号 |
|
| 公式サイトURL |
|
| 御祭神 |
【古来の祭神】
比咩大神(ひめおおかみ)
【祭神】
応神天皇(おうじんてんのう)
仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)
仁徳天皇(にんとくてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう) |
| 創建・建立 |
不詳 |
| 旧社格 |
郷社 |
| 由来 |
【社頭掲示】榊八幡宮(サカキハチマングウ)
当社の創建年代は詳らかではありませんが、森の椎(シイ)の大樹や山麓(サンロク)から出土した縄文時代の石斧(セキフ)などから推察して、古くより地域の聖地として崇(アガ)められてきました。
記録では、鎌倉時代の初期、建永(ケンエイ)年間(1206~1207)観寿坊覚善法印(カンジュボウカクゼンホウイン)が由宇八幡の社坊職(シャボウショク)となり両部神道(リョウブシントウ)を弘(ヒロ)めた・・・とあるのが所見です。
文明(ブンメイ)年間(1469~1487)には、ご神幸西方に下りたる由(ヨシ)・・・さらに西側の山麓に鳥居田(トリイダ)と称する田があり西向きであったことが考えられます。
慶長(ケイチョウ)5年(1600)関ケ原戦ののち当地方は岩国藩吉川家(イワクニハンキッカワケ)の領するところとなり同家の氏神駿河(ウジガミスルガ)八幡宮を由宇八幡に合祀(ゴウシ)し、社域(シャイキ)も現在の形になりました。
以来藩内二十八社の筆頭として領内随一(リョウナイズイイチ)の社格をもち、この地方の産土神(ウブスナガミ)として崇敬(スウケイ)されています。
祭神
・比咩大神(ヒメオオカミ)(古来の祭神) ・応神天皇(オウジンテンノウ) ・仲哀天皇(チュウアイテンノウ)
・仁徳天皇(ニントクテンノウ) ・神功皇后(ジングウコウゴウ)
建造物
神殿 明暦(メイレキ)年間(1655~1658)よ り度々造替(ツクリカエ)。
流造(ナガレヅクリ)、銅板葺(ドウバンブ キ)。
拝殿 現在のものは文政(ブンセイ)2年 (1819)造替。
入母屋造(イリモヤヅクリ)、瓦葺(カワラブ キ)、屋根に千鳥破風(チドリハフ)、軒 下に唐破風(カラハフ)を置く。
楼門 明暦(メイレキ)4年(1658)建造、の ち元禄(ゲンロク)11年(1698)修 造。
入母屋造、桧皮葺。― 平成14年 (2002)2月焼失。
祭礼
夏は7月22日、秋は10月15日に行われ、 ご神幸があります。
平成5年3月
岩国市教育委員会 |
| 神社・お寺情報 |
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| 例祭日 |
10月15日 例祭 |
| 神紋・寺紋 |
九曜
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| 更新情報 |
【
最終
更新者】重複表現を修正しました。
【
最終
更新日時】2024/08/25 20:43:16
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