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基本情報
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住所 |
大阪府大阪市中央区森ノ宮中央1丁目6−8 |
五畿八道 令制国 |
畿内 摂津 |
アクセス |
JR大阪環状線森ノ宮 徒歩2分 |
御朱印授与時間 |
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電話番号 |
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FAX番号 |
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公式サイトURL |
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御祭神 |
天地金乃神 |
創建・建立 |
大正八年(1919) |
旧社格 |
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由来 |
大正八年(1919)、桃谷駅前に「神道金光教桃山教会所」として難波教会・近藤藤守師の元で修行した井上又兵衛、定次郎親子により開宮。(因みに、教祖・金光大神の息子、金光金吉の一人娘「つた」は、この井上又兵衛の妻である。)しだいにおかげを受ける人が増え、昭和四年(1929)、堂ヶ芝より烏ヶ辻へ移り新教舎を建築。「桃山の金光さん」として、政財界から歌舞伎界、花柳界にいたるまで幅広い人々の信仰を集めた。 昭和二十年(1945)、大阪大空襲により全焼するも、お社を持って避難し、翌日から仮宮にて取次をはじめる。戦後復興はめざましく、地域社会の発展へ寄与しながら、墓所や集会所を設立し、地域に開かれた宮として親しまれてきた。 平成十六年(2004)、「願いの宮」と名称を改め、世界に開かれた神社として、WEBや各地のイベントへ祈りの場を拡げる。 今和二年(2020)、ご神徳をもって経済、文化の復興に寄与す るべく、当地へご遷座、開宮。 |
神社・お寺情報 |
御祭神 天地金乃神一てんちかねのかみー 天地金乃神は、日乃大神(太陽の神様)、月乃大神(月の神様)、金乃大神(大地の神様)の三神を総称した御名である。 三神のうち、金乃大神は特に金光教の成り立ちに所縁のある神とされる。鬼門の祟り神、丑寅の金神として昔から恐れられていたが、本来は封印された古代の神であり、混迷の時代に立ち現われる、パワーのある神と伝えられる。 人間をはじめ、あらゆるものを生かし育む、大いなる天地のはたらきそのものを現す神であり、だれでも宗教宗派を問わずー所懸命に願えば、親が子を救うように、かならず守り助けるとされる。また、人間がおかげ(神の助け、恩恵)を知り、これを受けることを喜ぶ神といわれる。
生神金光大神 -いきがみこんこうだいじん- 金乃神社神主。宮中の儀式を執行をする白川神道の免許をもつ江戸末期の神道家。安倍晴明修行の地であった岡山県浅口市占見にて、文化十一年(1814)、当地の氏神・大宮神社の祭日に生を受ける。 信心厚く、家業を栄えさせ、人望ある人物であったが、丑寅の金神の祟りにより家族を次々に失う(金神七殺)。いよいよ自身も死の病に伏した折り、金神を祟り神、鬼神として祀ってきた無礼に思い至り、これを詫びると回復した。 以後、本来の正神、福の神として立ち現れた神は、金光大神を通して爆発的な力で人々を救済し続け、金乃神社は、全国から助けを求めて訪れる数万の参拝者で埋め尽くされた。 死後、弟子たちの尽力により神道事務局から独立を認可され、明治三十三年(1900)神道金光教が設立された。生神金光大神を教祖神として祀り、その教えを今に伝える。 |
例祭日 |
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神紋・寺紋 |
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更新情報 |
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最終
更新者】ととるし
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最終
更新日時】2025/08/31 20:34:23
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