みんなの御朱印
自分の御朱印
まだ御朱印が登録されていません
みんなの参拝記録
★ 参拝日:2018年7月13日 00:00
尾張國一之宮。ピンク色の拝殿が印象的。 ※ご朱印をいただく方は、前日に宮司様宅に予約電話が必須。当日では頂けませんでした。必ず前日に電話です!
★★ 参拝日:2004年12月16日 00:00
尾張国一の宮。全国一の宮巡り44社め。 長居するほどの広さもない小さな普段は無人の神社のため、御朱印をいただくのは電話予約をとらねばならず難儀する。 ☆評価基準 ☆☆無人の神社 名鉄名岐本線「妙興寺駅」より徒歩10分。とはいうものの小さな神社なのでタクシーの運転手も知らなかった。昔は大きな神社だったのであろう。
参拝日:2019年5月12日 11:10
芳名帳を見ると四国から東京、仙台からと日本中から参拝に来られてますねえ。さすが一宮ですね。
★★★ 参拝日:2020年11月5日 13:45
社務所が開いている時は書き置きがいただけますがその他は郵送対応です。 御朱印帳を送ると書いていただけます。 社務所に説明が書かれていますので確認して下さい。
自分の参拝記録
まだ参拝記録が登録されていません
みんなの動画
自分の動画
まだ動画が登録されていません
基本情報
※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
住所 | 愛知県一宮市花池2-15-28 |
五畿八道 令制国 |
東海道 尾張 |
アクセス | 名鉄名古屋本線妙興寺 徒歩7分 |
御朱印授与時間 | |
電話番号 | 0586-45-5846(宮司宅) |
FAX番号 | |
公式サイトURL | https://oomiwa.wixsite.com/hanaike-oomiwa |
御祭神 | 大物主神(おおものぬしのかみ) |
創建・建立 | 不詳 |
旧社格 | 式内社(名神大)・尾張国一宮 ・郷社 |
由来 | 大和の大神神社と同じく、大和系(三輪族)の人々が三輪の神を祀った事に始まるといわれています。鎮座地の花池は水が美しく蓮田が多く各所に白蓮が咲き熱田の庄蓮池といわれ、毎年熱田神宮に奉納する蓮が咲く沼でありました。
奈良時代に国司が赴任して国中の神社を代表として国府宮の”尾張大国霊神社”を尾張の総社に指定、次いで花池の”大神神社”と”真清田神社”をまとめての「相殿(あいどの)・対の宮」と言うことで「尾張の一の宮」に指定しました。「文徳実録」「尾張国帳」には従一位大明神とあり三宮明神、三明神( 神宝として珠・鏡・矢と三種の御証印がありました )と称せられて延長五年 延喜式神明帳には式内社とあり、勅祭神社でありましたことが判ります。 尾張の国中には、大名神八座・小一二三座ありまして、当時の大名神八座の内の一座であります。 |
神社・お寺情報 | 御神穂:国内平定・五穀豊穣・安産・縁結び・病気平癒等の守護神
真清田神社と並ぶ尾張国一の宮として崇敬を集め『延喜式』に名神大社として記載されるほどの名社であったが、天正12年(1584)の「小牧長久手の戦い」の折、刈安賀城の浅井氏と織田氏が争い、浅井氏が崇敬を寄せていた当神社が織田氏により焼失させられ、同時に多くの社宝や古記録が失われたという。 |
例祭日 | 10月10日 |
神紋・寺紋 | ![]() |
更新情報 | 【
最終
更新者】優雅 【 最終 更新日時】2020/12/26 16:44:46 |