茨城県古河市中田1337番地6 鶴峯八幡宮の写真1
茨城県古河市中田1337番地6 鶴峯八幡宮の写真2
茨城県古河市中田1337番地6 鶴峯八幡宮の写真3
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茨城県古河市中田1337番地6 鶴峯八幡宮の写真8
茨城県古河市中田1337番地6 鶴峯八幡宮の写真9
茨城県古河市中田1337番地6 鶴峯八幡宮の写真10
 4.0

鶴峯八幡宮  (つるがみねはちまんぐう)


茨城県古河市中田1337番地6

みんなの御朱印

(ハンチョビさん)
3 御朱印日:2026年1月24日 10:15
(🐏さん)
6 御朱印日:2026年1月11日 00:00
(しんのすけさん)
30 御朱印日:2025年11月3日 14:00
(まささん)
45 御朱印日:2025年9月1日 00:00
(⛩️🎠🐢まめ🐢🎠⛩️さん)
68 御朱印日:2025年7月30日 00:00
(⛩️🎠🐢まめ🐢🎠⛩️さん)
27 御朱印日:2025年7月30日 00:00
(⛩️🎠🐢まめ🐢🎠⛩️さん)
22 御朱印日:2025年7月30日 00:00
(⛩️🎠🐢まめ🐢🎠⛩️さん)
35 御朱印日:2025年7月30日 00:00
(⛩️🎠🐢まめ🐢🎠⛩️さん)
12 御朱印日:2025年7月30日 00:00
(⛩️🎠🐢まめ🐢🎠⛩️さん)
18 御朱印日:2025年7月30日 00:00

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みんなの参拝記録

🧧御朱印あり
(⛩️🎠🐢まめ🐢🎠⛩️さん)
おすすめ度: ★★★
3 33 参拝日:2025年7月30日 12:34
香取宮は本殿内にあり相殿。宮司様はとても優しくて素晴らしい人柄でした。 頼政神社を教えていただき、参拝しました。
(馬兔猫さん)
おすすめ度: ★★★★★
3 137 参拝日:2018年4月24日 00:00
「神楽殿」や「日光街道の旅の守護神」など見所が多い神社です。社殿の裏手には小さな奥宮が置かれています。  参拝法も「頭で鈴を鳴らす」「足踏み祈願」など珍しいものがあります。  御朱印は社務所にて拝受。とても親切な宮司さんに力強い御朱印を墨書きして頂きました。数種類の御朱印があります。
(水戸のミツルさん)
おすすめ度: ★★★
2 97 参拝日:2023年9月17日 00:00
(智恵子さん)
おすすめ度: ★★★★
2 146 参拝日:2019年6月2日 13:06
(さくらもちさん)
おすすめ度: ★★★★
2 122 参拝日:2019年6月2日 12:54
(みつをさん)
おすすめ度: ★★★★
2 121 参拝日:2018年12月28日 00:00
市街にある神社さんです。 ご本殿の後ろに3本の立派な御神木がありました。
(やまちゅーさん)
おすすめ度:
1 89 参拝日:2021年6月12日 18:20
(金太郎さん)
おすすめ度: ★★★★★
1 92 参拝日:2020年12月24日 14:55
(Totoroさん)
おすすめ度:
1 1 参拝日:2020年3月26日 00:00
(金猿さん)
おすすめ度: ★★★★
1 66 参拝日:2019年4月7日 00:00

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基本情報


※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
住所 茨城県古河市中田1337番地6
五畿八道
令制国
東海道 下総
アクセス 東武日光線栗橋 徒歩26分
御朱印授与時間
電話番号 0280-48-2127
FAX番号 0280-48-2127
公式サイトURL http://tsurumine.jp
御祭神 誉田別命、神功皇后、経津主命、倉稲魂命
創建・建立 養和元年(1181年)
旧社格
由来 社伝によれば、平安時代末期の治承4年(1180年)、源頼朝の命による下河辺挙兵により当地に集結させ、川沿いの小高い山に鎮座する御稲荷に必勝祈願し、富士川の合戦に勝利した。頼朝は武運が拓かれたと神徳を感じ、翌年の養和元年(1181年)8月に鎌倉・鶴岡八幡宮を勧請したことに始まる。また、丸山稲荷も勧請し、鶴ヶ峰八幡宮と名付けられた。天福2年(1234年)、下総国の一宮・香取神宮が勧請され、元禄元年には合殿となる。中世では、元弘年中に新田義貞の参籠し不明なる要人と武運を祈願。中世末期では、鎌倉公方が古河公方に移る際に、元栗橋にあった栗橋城(旧古河城)に足利成氏が入り、鎮守であった鶴ヶ峰八幡宮に参拝祈願していた。その後近世まで、古河城歴代城主に崇敬され燈籠や鎧等様々な奉納を賜ったようである。江戸時代になり徳川家康の命により河川事業が始まり利根川が開河すると、神楽(永代太々神楽)が伝わり、当宮を元に近郷の鷲宮神社から大宝八幡宮、須賀神社などの神主達により奉納されたと伝わる。その後池田鴨之介らによる日光街道の栗橋・中田宿が成立しその鎮守となる。房川渡しと格の良質な遊郭が特徴のその宿では、江戸や結城、小山等から遊びに来る要人もあったと伝わる。また、徳川将軍の日光社参の折には、祀られている道中安全の5柱の神に足踏み祈願し、旅の安全と無事を祈願し、日光へ旅立ったとされる。所領3千石、社地5百石、黒印地5石が寄与されて、江戸時代末期まで周辺三十四村の鎮守宮としての規模があった1868年頃の栗橋・中田宿で起こった百姓一揆により盗難や火災等で大いに荒れ、多大なる損失損害があり境内も拝殿が破壊され、宝物も多く盗まれた。鎌倉の遷座以来、幾多の水害に襲われ鎮座地も江戸初期に鎌倉街道より(特定不明)から、利根川沿いの中田山古墳に遷されたとの説もあり、座していたその各々の山は八幡山と称され、廻国雑記等を始め登場する呼称であった。その後、明治4年の廃藩置県の動きにより、一時は埼玉県や千葉県に属した事も有り、明治5年の神社社格制度の折にはどこにも属さずに、また明治政府による利根川河川改修工事による境内地払い下げ、境内地の移動が重なり無各社とされたこともある。
神社・お寺情報 ⚫︎春例祭(4月15日)
例祭日
神紋・寺紋 未登録
更新情報 【 最終 更新者】にゃんた🐾
【 最終 更新日時】2024/03/24 06:23:45
 
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