3.5
御霊神社
(ごりょうじんじゃ)
埼玉県児玉郡神川町大字中新里字羽場48
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みんなの参拝記録
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(レモンサワーさん)
おすすめ度:
★★★★
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 32
参拝日:2023年11月13日 00:00
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(thonglor17さん)
おすすめ度:
★★★
0
 72
参拝日:2021年8月22日 07:21
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(生臭坊主さん)
おすすめ度:
0
 20
参拝日:2018年9月23日 00:00
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(生臭坊主さん)
おすすめ度:
0
 22
参拝日:2017年9月18日 00:00
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基本情報
※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
| 住所 |
埼玉県児玉郡神川町大字中新里字羽場48 |
五畿八道 令制国 |
東海道 武蔵 |
| アクセス |
JR八高線丹荘 徒歩17分 |
| 御朱印授与時間 |
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| 電話番号 |
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| FAX番号 |
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| 公式サイトURL |
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| 御祭神 |
・崇道天王・吉備大臣・建御名方命 |
| 創建・建立 |
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| 旧社格 |
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| 由来 |
境内掲示板
第62回伊勢神宮式年遷宮記念
御霊神社 御由緒
□御縁起(歴史)
神川町中新里四八
中新里の鎮守である当社は、古老の伝承によれば、往古に京都の御霊神社を勧請したもので、大字新里にあった御霊神社とは兄弟であるという。そのため、兄である当社は「上御霊」、弟である新里の御霊神社は「下御霊」と呼ばれていた。ちなみに、新里の御霊神社は明治四十年三月に児玉町保木野の稲荷神社に合祀され、その跡地は現在では畑になっている。
一方、『児玉郡誌』は、当社の創建について「群ならざれども」としながらも、中新里の旧家に応永年間(一二九四~一四二八)の板碑があることと、御霊神社の境内に数百年を経た老樹があることを根拠として、「当地は足利時代に開拓せられ、同時にこの社も勧請せちれしものなるべし」と推測している。ここでいう老樹は、かつて境内にあった欅の神木のことで、中に博打ができる座があるほどの大きなものであったが、大正のころに伐採してしまったという。
更に『風土記稿』中新里村の項には「御霊明神社 村の鎮守なり末社秋葉 疱瘡神 稲荷(中略)以上村民の持」と載るように、村の鎮守として信仰が厚かったことがうかがえる。旧社格は村社であり、明治四十年に当社の東北にある「諏訪山」と称する古墳の上から無格社諏訪神社を本社に合祀した。なお、当社の幣殿天井には堂々とした竜が描かれており、これは狩野寿信門人加信の筆によるものである。 |
| 神社・お寺情報 |
御神燈 弘化五戊申年(1848)
庚申塔 寛政十二年庚申(1800) 安政七年庚申(1860) |
| 例祭日 |
・新年祭(一月十一日) ・春祭り(四月十五日) ・大祓(七月十九日) ・秋祭り(十月十九日) ・新穀祭(十一月二十五日) |
| 神紋・寺紋 |
未登録
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| 更新情報 |
【
最終
更新者】thonglor17
【
最終
更新日時】2021/08/22 20:49:46
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