東京都墨田区業平2-13-13 押上天祖神社の写真1
東京都墨田区業平2-13-13 押上天祖神社の写真2
東京都墨田区業平2-13-13 押上天祖神社の写真3
東京都墨田区業平2-13-13 押上天祖神社の写真4
 3.1

押上天祖神社  (おしあげてんそじんじゃ)


東京都墨田区業平2-13-13

みんなの御朱印

直書きで御朱印をいただきました。
(はくすみさん)
11 御朱印日:2026年1月3日 00:00
(ユウさん)
81 御朱印日:2023年1月1日 00:00
(ホルンさん)
104 御朱印日:2022年1月5日 00:00
(北原さん推しさん)
79 御朱印日:2022年1月4日 00:00
(TAKAさん)
95 御朱印日:2022年1月1日 00:00
(バニラさん)
70 御朱印日:2021年12月1日 17:57
(まっきーさん)
78 御朱印日:2020年1月1日 10:30
1年に2日ぐらいしか、御朱印はもらえません
(モリリさん)
32 御朱印日:2019年5月1日 11:00
(kazさん)
11 御朱印日:2019年1月4日 00:00
▼墨書き(初穂料:300円)
(かんたろうさん)
15 御朱印日:2019年1月2日 00:00

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みんなの参拝記録

普段は無人ですが、お正月は限定でご朱印をいただけるようです。社務所の方がとても親切でした。
(馬兔猫さん)
おすすめ度: ★★★★
2 52 参拝日:2018年1月4日 00:00
(kazさん)
おすすめ度:
1 154 参拝日:2019年1月4日 00:00
(かんたろうさん)
おすすめ度: ★★★★
1 150 参拝日:2019年1月2日 00:00
(金髪しんちゃんさん)
おすすめ度: ★★
1 140 参拝日:2018年11月6日 00:00
(ゆうごさん)
おすすめ度:
0 0 参拝日:2026年3月12日 12:15
直書きで御朱印をいただきました。
(はくすみさん)
おすすめ度: ★★★★★
0 8 参拝日:2026年1月3日 00:00
日曜懺悔参拝。 俺の前に参拝されていたおじさんがおみくじを引いている。結果はどうだったのかな、って、他人、しかも、知らないおっさんのおみくじの結果なんてどうでもいい。おみくじの結果を拝殿前で見るのは止めてくれと思うのみだ。 で、スカイツリーを背後に控える神社。 今週というか実質、今年最後の一週間が始まっちゃうね。
(りんごぐみさん)
おすすめ度: ★★★
0 6 参拝日:2025年12月21日 15:59
(やまちーさん)
おすすめ度:
0 34 参拝日:2025年6月7日 13:15
(ねこチャリさん)
おすすめ度: ★★
0 29 参拝日:2025年5月24日 13:37
(ヒロちゃんさん)
おすすめ度: ★★★★★
0 37 参拝日:2025年1月3日 09:50

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基本情報


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住所 東京都墨田区業平2-13-13
五畿八道
令制国
東海道 下総
アクセス 都営浅草線押上 徒歩2分
御朱印授与時間
電話番号
FAX番号
公式サイトURL
御祭神 天照大御神、八幡大神、春日大神
創建・建立 延元年間(1336年~1340年)
旧社格 村社
由来 押上天祖神社は、明治5年10月元押上村の村社に列し祭日は9月16日と定められて今日に及んでいる。その起因するところによれば、古く延元年間より祭ってあった。延元は建武の次で、南朝の忠臣楠正成公が湊川の合戦で戦死し、後醍醐天皇が吉野に行かれた頃で今から六百余年の昔に当る。
当時は押上と云ったかどうか分からないが、大昔は現在の東京の下町は海で、ところどころに島や浮洲があった。この辺は柳島と云われ早い時代に陸地となり人が住んだところとも伝えられている。其の後、花園天皇時代に神明社と称した。祭神は天照大神と八幡、春日両大神を祭ってある。
また一説には現在の京成橋附近で川が増水して堤防に押上げられてあった御神体を、当時附近の農民等が安置して祭ったとも云われている。その頃は下総国葛飾郡押上村で、其の後に武蔵国に編入され、明治5年村社に列する事となり、明治11年の記録には、武蔵国葛飾郡押上村之内字居村向耕地、田8畝18歩、この代金16円80銭、同村天祖神社、同所畑25歩、この代金2円50銭と云う文献が残っている。
天祖神社は、呼名を朝日神明宮と云われた時代があったそうですが、其の時代は神仏の混交時代で、徳正寺と云う寺が管理していたのが、明治5年に行われた神仏分離により、神官のいない為か牛島神社の区域であり、本社は牛島神社で、押上天祖神社は其の末社と云う事になっている。
又大正10年に大祭が行われ、同12年の関東大震災で社殿を焼失した。天祖神社はこの頃迄は平河橋4丁目地域にあったのが、後、昭和3年の区画整理で、現在地(業平2の13の13 )に替地になったのである。境内は272坪5合5勺、大空襲で焼失後社殿も再築されたが、昭和20年3月の戦災で、又も焼失した。そして昭和27年度大祭の折、再び新築し、続いて昭和32年の大祭には鳥居が再建され、又玉垣、塀、水屋等も出来、神社としての形態がととのったのであります。尚、終戦後の宗教法人法による神社許可となっている。昭和37年境内には社務所、会館を設立すると共に、従前の6ヶ町の外に新たに旧業平橋1丁目と、旧向島押上町が加わり、8ヶ町の神社となっている。
現在の大神輿は明治21年5月5日に新調されたもので、今までに関東大震災と戦災で二度に渡る災害にあったが、現在の神輿庫が奇蹟的に焼失をまぬかれたので大神輿も当時のままの荘厳華麗な姿を残して居ります。
(境内掲示より)
神社・お寺情報 ▼境内社:三峯社
例祭日 烈士祭日:9月16日 正月の七草と例大祭、 毎月1日と15日の特定の時間に月次祭で社務所が開く。
神紋・寺紋 未登録
更新情報 【 最終 更新者】まっきー
【 最終 更新日時】2020/01/01 16:57:21
 
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