東京都豊島区東池袋1丁目20-23 池袋水天宮の写真1
東京都豊島区東池袋1丁目20-23 池袋水天宮の写真2
 2.8

池袋水天宮  (いけぶくろすいてんぐう)


東京都豊島区東池袋1丁目20-23

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いつもだっら、落ち着いて参拝のできないこの水天宮。 今日はほんの数人が辺りにいるだけ。だから、落ち着いて参拝できました。 でも、本来は、落ち着かない状態でここを参拝する状態のほうが世の中的にはいいのだけど、、。すべてはコロナ原因。 今日は笠地蔵をメインに写真を撮る。後ろ姿もあります( ^ω^ )
(shikigami_hさん)
おすすめ度: ★★★
2 191 参拝日:2020年4月5日 09:40
公園内に鎮座 無人の神社 駐車場なし
(優雅さん)
おすすめ度: ★★
1 193 参拝日:2020年3月6日 13:35
雨上がりの夕参拝。 他の人のコメント読んでるとロケーションが楽しそうすぎて期待がワクワクわく子ちゃんだ。 というわけで、やってきたわけだが、確かに凄いなここ。 向かって左は缶チューハイ片手にタバコを吸うおっさん、右はDVD鑑賞屋さん。 そして都会の蚊柱。 日常に飽きている人にお薦めだ。
(りんごぐみさん)
おすすめ度: ★★
1 214 参拝日:2019年5月21日 17:50
JR線の公園の中にぽつんと鎮座。周りはタバコを吸っている人たちがたくさん居る。鳥居前が工事中。
(優雅さん)
おすすめ度: ★★★
1 516 参拝日:2019年2月8日 15:25
池袋東口 池袋大橋 JR線横‼️
(金髪しんちゃんさん)
おすすめ度: ★★
1 508 参拝日:2018年9月19日 00:00
(カッパさん)
おすすめ度:
0 13 参拝日:2025年9月28日 13:49
(かいさん)
おすすめ度:
0 0 参拝日:2025年2月14日 11:51
(ひろたかさん)
おすすめ度:
0 36 参拝日:2025年2月9日 00:00
(まっちゃんさん)
おすすめ度: ★★★
0 44 参拝日:2024年11月2日 08:11
(まーぼーさん)
おすすめ度: ★★
0 64 参拝日:2023年11月22日 00:00

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基本情報


※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
住所 東京都豊島区東池袋1丁目20-23
五畿八道
令制国
東海道 武蔵
アクセス 東武東上本線池袋 徒歩4分
御朱印授与時間
電話番号
FAX番号
公式サイトURL
御祭神 天御中主命(あめのみなかぬしのみこと)
※[同義]妙見菩薩(みょうけんぼさつ)
※[同義]北極星
安徳天皇 (あんとくてんのう)
建礼門院(けんれいもんいん)
※[別名]平徳子(たいらのとくこ)
二位の尼(にいのあま)
※[別名]平時子(たいらのときこ)
創建・建立 昭和3年(1928年)
旧社格
由来 昭和3年(1928年)、池袋の有志の方々が、池袋の繁栄を願い、日本橋の水天宮のお札を頂き、お祀りをしたのが、池袋水天宮の始まりとされる。その後、幾度かの移転を繰り返し、終戦後、現在の公園内地に御社殿を造営された。

境内掲示板
水難避け・安産・子授け・商売繁盛・厄払い・延命長寿・開運の神
池袋水天宮
御祭神 天御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)
    安徳天皇 第八十一代
    建礼門院 高倉天皇の中宮・安徳天皇の母君 
    二位ノ尼 平清盛の妻・安徳天皇の祖母・建礼門院の母
今から八百年昔、寿永四年(一一八五年)、日本の国は源氏と平氏の二つに分かれて戦った。最後の決戦の場になった赤間関(下関市)の沖合、壇ノ浦の戦で敗れた平家の女官、按察使の局が源氏の目を逃れ久留米付近に落ちのび、一門と共に入水された安徳天皇、建礼門院、二位の尼の御霊をささやかな祠をたててお祀りしたのが創めです。
さらに天御中主大神(この国をつくったと伝えられる神)を祀り、やがて平家の三方とこの神の四柱を祀るこの祠を水天宮と称されるようになりました。
慶長四年(一六〇〇年)有馬豊氏は、家康から筑後川沿岸を領有する久留米藩主を命ぜられました。二代目有馬忠頼は、このあたりの村人たちが厚く水天宮を敬うのを知ると、立派な新社殿を建て寄進しました。
この水天宮さまは筑後川のほとりにあったので、元来は名のように水を司る神様で水天竜王ともいいます。
阿蘇、九重の連山に源を発し、有明海に注ぐ九州第一の大河筑後川は、静かに流れているときは豊かな米、麦の実りを助けますが、大雨が降り続くとまるで狂った竜のように暴れて、人家を呑み田畑を流します。
やがて藩主有馬頼徳の時代になって、参勤交代で江戸へ来ているあいだも郷里の天候が心配で、文政元年(一八一八年)久留米の水天宮を江戸の藩邸内(港区赤羽)に分霊して祀り、筑後川の氾濫が
なく、五穀が実るように祈願することにしたのです。
そのころの江戸は世界一の大都市であったといわれており、また諸国から集まって来る大名が多くの家来を連れて江戸へやって来るので、水天宮も参拝人で大層賑わったのです。
明治維新により藩邸が接収され有馬邸が青山に移ると共に青山へ、さらに明治五年現在の日本橋蛎殻町に御鎮座致しました。
そして池袋水天宮は、昭和三年に当時の池袋の有志の方々が池袋繁栄策の為に、日本橋蛎殻町の水天宮の御礼を頂いて来てお祀りしたのがその始まりです。
その後地主さん方の都合によって数回移転を致し、終戦後現在地の池袋駅前公園内に御社殿を御造営申し上げたのです。
更に地域発展の為に協力援助に立ち上がられた方々が、池袋水天宮奉賛会の皆様です。
その後、東池袋一丁目中央町会が奉賛会の運営を引き継ぎ、豊島区及び地域住民及び氏子皆様方の格別なるご支援とご協力の元に、護持されてまいりました。
現在では、地域の集会や例大祭等を介して、コミュニティの場として地域のシンボルとなっています。
平成十二年、豊島区の池袋駅前公園改築工事に伴い、老朽化の目立つ水天宮の御社の全面改築工事を、近隣地域住民の熱意によりここに完成されました。
  平成十二年六月吉日
  池袋水天宮奉賛会
  東池袋一丁目中央町会
  東池袋ウイロード商店街振興組合
神社・お寺情報
例祭日
神紋・寺紋 未登録
更新情報 【 最終 更新者】優雅
【 最終 更新日時】2021/12/25 01:18:27
 
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