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★★★★★ 参拝日:2018年8月17日 00:00
★★★★★ 参拝日:2024年11月24日 00:00
★★★★★ 参拝日:2024年10月20日 11:25
参拝日:2024年6月15日 00:00
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基本情報
※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
住所 | 福岡県糟屋郡篠栗町大字萩尾227-4 |
五畿八道 令制国 |
西海道 筑前 |
アクセス | JR篠栗線筑前山手 徒歩52分 |
御朱印授与時間 | |
電話番号 | 0929476384 |
FAX番号 | |
公式サイトURL | https://www.nomiyamakannonji.com/yurai.html |
御本尊 | 千手千眼観世音菩薩 |
宗派 | 高野山真言宗 別格本山 |
創建・建立 | |
由来 | 呑山観音寺の山号になっている鉾立山の由来は諸説ありますが、一説には神代の時代、海津見神(ワダツミノカミ)の娘である玉依姫(タマヨリノヒメ)が、神武天皇の尊父である彦波剣武鵜茅葺不合尊(ヒゴナミサタケウガヤフキアエズノミコト)に嫁いだ際に鎮座する山の高さを見比べるため頂上に鉾をつき立てたためといわれています。 その玉依姫ご一行が目的地の竈門山に向うために山を下る途中、山腹に湧く清水を呑み、渇きをいやしたことから、この場所を「呑山(のみやま)」と名付けたといわれています。 また、一説には神功皇后が出兵の際、遠く玄界灘を望み、戦勝を祈願して逆鉾を山頂につき立てたとも伝わっています。 当山は鉾立山の麓、呑山の地で、古より祀られた一体の千手観音を起源とし、呑山の観音寺として今に伝わります。 天保6年(1836年)、四国巡拝の帰りに篠栗に立ち寄った尼僧慈忍の呼びかけで、弘法大師と縁のある篠栗に八十八ヶ所が発願され、慈忍の後を受けた藤木藤助たちによって開創されると、呑山観音寺はそれ以来、第16番札所となり、篠栗八十八ヶ所の関所と言われるようになりました。 今日も朝の御宝前での護摩供にはじまり、境内には清浄な空気と読経の声が響きます。 観音信仰の「祈りの寺」として、真言密教の修行の道場として、お大師様の「み教え」はこの地で脈々と受け継がれています。 (呑山観音寺HPより抜粋) |
神社・お寺情報 | 篠栗四国霊場 第十六番札所 |
例祭日 | |
神紋・寺紋 | ![]() |
更新情報 | 【
最終
更新者】くろみ 【 最終 更新日時】2025/04/05 09:24:26 |