山口県防府市松崎町14番1号 防府天満宮の写真1
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山口県防府市松崎町14番1号 防府天満宮の写真21
 4.3

防府天満宮  (ほうふてんまんぐう)


山口県防府市松崎町14番1号

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基本情報


※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
住所 山口県防府市松崎町14番1号
五畿八道
令制国
山陽道 周防
アクセス JR山陽本線防府 徒歩15分
御朱印授与時間
電話番号 0835-23-7700
FAX番号 0835-25-0001
公式サイトURL http://www.hofutenmangu.or.jp/
御祭神 菅原道真公(すがわらのみちざねこう)
天穂日命(あめのほひのみこと)
〔天照大御神の御子〕
武夷鳥命(たけひなどりのみこと)
〔天穂日命の御子〕
野見宿禰(のみのすくね)
〔天穂日命より14代 土師氏の祖〕
創建・建立 延喜4年(西暦904年)
旧社格 県社
由来 菅原道真公は、平安時代の延喜元年(901年)、藤原時平の讒言により太宰権帥に左遷の命が下る。
九州へ西下の途時、船を当地勝間の浦へお着けになられた。
菅公は時の周防国司土師信貞と同族であったので手厚く歓迎され、そのもてなしと山秀水麗のこの地に心を和ませられた。
菅公は、「身は筑紫にて果つるとも、魂魄は必ず此の地に帰り来らん」と誓われ、家宝の金鮎一二尾を国司に託され旅立たれた。
延喜3年(903年)、勝間の浦に神光が現れ酒垂山に瑞雲が棚引いた。
異変を感じた国司が、直ちに九州へ使いを遣わせたところ、丁度その日が菅公が薨去された日とわかった。
そこで国司は早速菅公の御霊をお祀りし、翌延喜4年(904年)8月、今の松崎の地に宝殿を建て松崎の社と号した。
これが防府天満宮の創建で、現在全国に1万2千社あるといわれる菅公を祀る社の中でも最古であり、北野天満宮・太宰府天満宮と共に日本三天神と称せられている。
創建以来人々の崇敬は厚く、承安2年(1172年)、周防目代藤原前筑後守季助が金銅舎利塔を、鎌倉時代の文治元年(1185年)、源義経が長門より凱旋の途に甲冑を、また応長元年(1311年)、国司土師信定が松崎天神縁起を寄進する。
これより以降は大内氏・毛利氏より庇護され、神輿・刀剣・絵馬額等多くの奉納物があり、社殿の修理もなされた。
また、社殿は建久6年(1195年)、俊乗坊重源により、本殿・楼門・廻楼が建て替えられる。
然し、元徳2年(1330年)に火災により炎上し旧記等も焼失する。
南北朝時代の正平19年(1364年)より、大内弘世・義弘が本殿・拝殿・楼門・廻廊を重建する。
室町時代の大永6年(1526年)、またもや火災にて社殿の総てを焼失する。
享禄3年(1530年)、大内義隆が造営釿始式を行い、10月に遷宮をする。
その後江戸時代に入ると藩にて造営し、寛政元年(1789年)、毛利重就が社殿の総てを重修造営する。
また、文政5年(1822年)、五重塔造建を発願し釿始式を行うが、時勢により明治元年(1868年)、一重に止め完了する。
又社坊大専坊は、戦国時代に毛利元就が本陣を設営する。
幕末期の慶応3年(1867年)、野村望東尼が参籠して七夜七種の祈願和歌を奉納する。
また当社に木島又兵衛が屯所を置き、討幕の志士が往来するなど、維新の舞台ともなった。
明治2年(1869年)、廃仏毀釈により社坊九寺を廃寺とし、住職は復飾して天満宮社人となることを許可された。
明治6年(1873年)、松崎神社と改称する(旧県社)。
神社・お寺情報 別表神社
例祭日 12月5日 例祭
神紋・寺紋 大聖寺梅鉢
更新情報 【 最終 更新者】風祭すぅ
【 最終 更新日時】2024/01/01 23:41:55
 
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