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基本情報
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| 住所 |
山口県宇部市大字西岐波二四六七番地 |
五畿八道 令制国 |
山陽道 長門 |
| アクセス |
JR宇部線床波 徒歩19分 |
| 御朱印授与時間 |
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| 電話番号 |
0836-51-2407 |
| FAX番号 |
0836-51-3413 |
| 公式サイトURL |
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| 御祭神 |
(主祭神)応神天皇 仲哀天皇 神功皇后 田心姫命 湍津姫命 市杵島姫命(配祀神)罔象女神 大山祗神 |
| 創建・建立 |
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| 旧社格 |
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| 由来 |
御創建は、奈良時代の天平勝宝三年(七五一)、厚東氏四代の白松太夫武綱公が、豊前国宇佐八幡宮の御分霊を迎え、古尾(現在の東岐波区古尾)の地に社を建て、吉敷郡賀保荘の鎮守としたことに始まる。鎌倉時代の天福元年(一二三三)、大内十五世多々良弘貞の時、賀保荘を南北に分け、南は吉沢(西岐波上ノ原)の清水山に仮宮を建て、その後建長七年(一二五五)、現地に奉遷して南方八幡宮とし、北は須田村へ北方八幡宮としてそれぞれ分祀された。その後室町時代の応永十五年(一四〇八)、火災に罹り、本社・末社・神宝等悉く焼失した。そのため、応永十七年(一四一〇)に領家・地頭・公文等の三家は、守護大内左京太夫盛見の命を奉じて再建に着手し、本殿・幣殿・舞殿・若宮まで造営を終え、元亀二年(一五七一)には懸案であった楼門も造営された。その後年月を経て、江戸時代の慶長十年(一六〇五)頃には、当社は大変衰退した。そのためか、しきりに疫病が流行し五穀も稔らず、そのため村民は恐怖し、社殿造修の事を藩庁に上申したが許可されなかった。漸く寛永十四年(一六三七)に至り、復旧の許諾を得た。現在の社殿は概ねその時の建築であるが、本殿は元禄八年(一六九五)、楼門は享保五年(一七二〇)、解体修理して再建した。明治六年(一八七三)郷社に列し、昭和十八年(一九四三)県社に昇格した。 |
| 神社・お寺情報 |
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| 例祭日 |
例祭(十月第二土曜・日曜日)、祈年祭(二月二十三日)、春祭(四月十六日)、新嘗祭(十二月十五日) |
| 神紋・寺紋 |
未登録
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| 更新情報 |
【
最終
更新者】ふるかわ
【
最終
更新日時】2019/02/27 11:55:43
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