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基本情報
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| 住所 |
埼玉県小川町勝呂310 |
五畿八道 令制国 |
東海道 武蔵 |
| アクセス |
JR八高線竹沢 徒歩5分 |
| 御朱印授与時間 |
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| 電話番号 |
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| FAX番号 |
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| 公式サイトURL |
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| 御祭神 |
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| 創建・建立 |
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| 旧社格 |
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| 由来 |
境内碑
當社〇拜殿大正元年九月廿三日稀有の大暴風雨の爲め倒潰せしを以て氏子一同協議の結果新築に決し用材は枯倒木障碍木等の伐採許可を仰ぎ不足材を購入総工費金八百丗五圓内〇〇側の特志寄附を〇〇み人夫延人員七百名を〇し完成す仍て同六年十月丗一日竣工奉告祭を挙行せり茲に梗概を錄し後昆に傳ふ
皇紀二千六百年
第十回六十周年記念大会日
昭和十五年十月十五日建之
境内碑
第十一回式年大祭記念
当神社の御創建は、南北朝時代の初め現在の奥社が鎮まる土地に祀られたという。
社伝によれば、当社の前谷津にあった「神出」という小字名を残す付近に毎夜光るものが現われ、土地の人々が恐れおののいていた。
そこへ一人の旅の武士が通りかかってその話を聞き、その場所を掘ってみると、十一面観音の座像が出てきた。
しかもその時、上空には白鳥が一羽舞い来たり、暫くすると向い側の森に舞い下りた。
そこで武士は「これはあの森に祀れというお告げだ」と考え、この座像を奥社の地に安置したが、以来土地の者たちが、これを白鳥明神と崇め、日本武尊を御祭神として篤く信仰するようになった。
御祭神は、光を発し何度も拝見すると眼を悪くするので、六十年に一度だけ開扉して御神像を拝することとなり、今回がその第十一回に当たる。
撰文 宮司 宮澤貞夫
皇紀二千六百六十年
平成十二年十月十五日
埼玉県神社庁長
秩父神社宮司
京都大学名誉教授 薗田稔謹書 |
| 神社・お寺情報 |
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| 例祭日 |
10月15日 |
| 神紋・寺紋 |
未登録
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| 更新情報 |
【
最終
更新者】thonglor17
【
最終
更新日時】2020/12/05 13:11:49
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