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★★★ 参拝日:2025年8月30日 13:32
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参拝日:2019年9月23日 12:47
参拝日:2019年9月23日 12:43
★★★ 参拝日:2019年4月21日 00:00
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基本情報
※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
| 住所 | 神奈川県横浜市南区山王町5ー32 |
| 五畿八道 令制国 |
東海道 武蔵 |
| アクセス | 京浜急行本線南太田 徒歩3分 |
| 御朱印授与時間 | |
| 電話番号 | 045-261-6902 |
| FAX番号 | 045-261-6959 |
| 公式サイトURL | http://www.osannomiya-hie.or.jp/ |
| 御祭神 | 【主祭神】
大山咋命(おおやまくひのみこと) 【相殿神】 宇迦之御魂命(うがのみたまのみこと) |
| 創建・建立 | 寛文13年9月(西暦1673年10)9月 |
| 旧社格 | 村社 |
| 由来 | 【頒布リーフレット】横濱開拓の守護神 関外総鎮守 お三の宮日枝神社
〔ご由緒〕 現在の横浜市の中心部、中区と南区に亘る大岡川と中村川、それからJR京浜東北・根岸線からお三の宮所在地まで(関外地区)広い範囲は、釣鐘の形をした入海でしたが、今からおよそ350年前に、江戸幕府並びに諸大名の御用達として広く石材木材商を営んでいた吉田勘兵衛良信という商人が、この入海を埋立て新田を築きました。(=吉田新田) この大工事は、明暦2年7月17日(1656年9月5日)に鍬入れをしましたが、翌年の5月10日(6月21日)より13日に亘る集中豪雨の為に失敗に終わります。 しかし、万治2年2月11日(1659年4月2日)に再度試みて、寛文7年(1667年)、11年余りの歳月と8,038両の巨費により、市内最古で最大規模(およそ35万坪)を誇る新田開発を成し遂げることが出来たのです。 そこで勘兵衛は、新田の要処である大岡川と中村川の分岐点に、寛文13年9月(1673年10月)、新田の鎮守として、新田住民の安寧幸福や五穀豊穣を祈り、江戸の山王社(今の旧官幣大社日枝神社)より勧請し、山王社と併せて稲荷社を創建したのであります。 この御由緒により『横浜開拓の守護神』として、氏子をはじめ横浜の普く人々に御崇敬を戴いているのです。 |
| 神社・お寺情報 | |
| 例祭日 | 9月敬老の日前の金・土・日曜日 例大祭(お三の宮秋祭り) |
| 神紋・寺紋 |
左三つ巴
|
| 更新情報 | 【
最終
更新者】またたび 【 最終 更新日時】2019/05/03 16:36:55 |





左三つ巴

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