八幡神社  はちまんじんじゃ

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住所
5030621
岐阜県海津市海津町外浜字宮西307番地
御祭神
誉田別命(こんだわけのみこと)
御利益
創建・建立
旧社格
アクセス
養老鉄道石津 徒歩45分
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詳細情報

由来
幼郎子大鷦鷯命に御位を譲り給いし後、其の当時村人祠を造り稚郎子の残し給ひし仮霊牌を祀りて八幡神社を創立せしと云ふ。其の後人皇四十代天武天皇十二年十月二十四日人寝静まる頃の大地震及四十九代光仁帝宝亀六年九月十二日の大暴風雨並文治元年七月九日大地震等の為其間数度社殿の改築あり。室町北朝後圓融院の御宇永和三年に改築を為せし故天正十三年十一月二十九日の大地震には倒潰せざりしが、翌十四年大洪水の為木曽川の河道変更に因り尾張國の管領を離して美濃國の領分と為る。寛文二年五月一日の大地震には社殿傾き宝暦八年八月大洪水にて外浜堤防切れ水入り本殿押流され梶屋村へ漂着せしと云ふ。その後寛政十年五月大暴風雨猛雨にて羽島郡以南桑名迄一面蒼海と化し社殿流失せしを以て再建。文政二年八月二日の大地震にて半壊せしを修復し、嘉永二年正月石燈籠木造鳥居建設。明治三年十月二日及同十二日の暴風にて半壊。明治二十四年十月二十八日の大地震にて被損せし故明治三十一年改築。大正元年九月二十三日及十年九月二十六日の暴風にて大破せしを以て大正十五年四月本殿改築。同年六月石造鳥居建設。昭和六年上流改修堤防増築の為現今の地へ移転。昭和八年十月拝殿新築同時に玉垣高燈籠、唐獅子狛犬手洗所、社標の登りの根太石等設備し十月十七日移転竣工式を挙行す。
神社情報
例祭日
10月10日
パワースポット情報

 

 

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