2.7
御嶽神社
(みたけじんじゃ)
神奈川県中郡大磯町東小磯1006
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みんなの参拝記録
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(ひーさん)
おすすめ度:
★★★★
0
 2
参拝日:2026年1月25日 00:00
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(生臭坊主さん)
おすすめ度:
0
 32
参拝日:2018年5月18日 00:00
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(ちろとらさん)
おすすめ度:
★★
0
 74
参拝日:2018年3月16日 00:00
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(ちろとらさん)
おすすめ度:
★★
0
 95
参拝日:2018年3月8日 00:00
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基本情報
※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
| 住所 |
神奈川県中郡大磯町東小磯1006 |
五畿八道 令制国 |
東海道 相模 |
| アクセス |
JR東海道本線大磯 徒歩3分 |
| 御朱印授与時間 |
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| 電話番号 |
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| FAX番号 |
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| 公式サイトURL |
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| 御祭神 |
日本武尊 ( やまとたけるのみこと ) 彦狭知尊(ひこさしりのみこと) 手置帆負尊(たおきほおいのみこと) |
| 創建・建立 |
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| 旧社格 |
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| 由来 |
御嶽神社 御由来 日本武尊は、様々な苦難を乗越えて東国を平定し、日本建国の礎となった英雄であります。小野の地(現在の厚木)の戦いで火攻めにあいましたが、草薙の剣で防いだことから「日防(ひぶせ)の神」として信仰されて」います。 手置帆負尊は、天照大御神(あまてらすおおみかみ)が天岩戸にお隠れになられた時に、彦狭知尊と共に天御量(あまつみはかり)をもって木を伐り御殿を造営しました。天児屋根尊(あめのこやねのみこと)らが祈りを捧げ、天鈿女尊(あめのうずめのみこと)が興を奉じたところ、天照大御神は岩戸を出られ御殿にはいられました。この事から彦狭知尊、手置帆負尊の両尊を林業、製造の神とされました。(日本書紀) |
| 神社・お寺情報 |
鎮守の神様 御神社は「おみたけさん」と呼ばれ、大磯町東小磯の鎮守の神様で、地域住民の平和と安全をご守護されています。新編相模国風土記稿によると、「東小機の鎮守なり、神体三躯を置く、例祭九月九日、妙昌寺持ち」と書かれております。神社の前の道は旧鎌倉街道と云われ、この街道筋(小字古屋敷、小字王城ヶ谷など)に住んでいた人々は江戸幕府開府(一六〇三年)間もなく東海道筋に移住され、宿場(南組)をつくりました。
宝物・石碑等 神社本殿の内陣正面には、御神殿(妙昌寺奉納)があります。その中にある御厨子の中に木造の御神像(高さ、十四cm)と御神器の御顔が安置されています。又、神殿の手前に御鏡(高さ、四十五cm、藤原光長作、呪術、儀礼に用いられた)が置かれています。 二の鳥居をくぐり、急な石段を登ると、左右に石灯籠が奉納されております。安政・文久年代(一八五〇年頃)の物で、大磯南組の駕籠屋中が繁昌していた頃に奉納されたものです。境内には稲荷社が祀られており、昔この付近に住んでいた「国よし家」の屋敷神様と伝えられています。 |
| 例祭日 |
3月3日節分祭(せつぶんさい)
9月9日(前後の日曜日)例祭(れいさい) |
| 神紋・寺紋 |
未登録
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| 更新情報 |
【
最終
更新者】ひー
【
最終
更新日時】2026/01/25 08:15:15
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