広島県広島市南区宇品御幸4-1-15 神田神社の写真1
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 4.1

神田神社  (かんだじんじゃ)


広島県広島市南区宇品御幸4-1-15

みんなの御朱印

(いいちこさん)
83 御朱印日:2024年11月4日 17:44
(ニッカさん)
123 御朱印日:2024年8月19日 00:00
(リックさん)
40 御朱印日:2023年10月7日 10:30
(けろりんさん)
86 御朱印日:2023年6月24日 17:56
街中にあり、2台ほど車は停めれるスペースはありました。 社務所でインターホンを押すと、中で直書きして持ってきてくださいました。
(なつたろーさん)
55 御朱印日:2022年12月5日 00:00
(234U´•ﻌ•`Uさん)
54 御朱印日:2022年5月29日 17:23
(ブロディさん)
32 御朱印日:2021年5月3日 10:30
(ヨッチさん)
28 御朱印日:2021年2月20日 03:38
神社のすぐ近くにあるご自宅で直書きしていただきました。
(入り口さん)
26 御朱印日:2021年2月4日 00:00
(ごまさん)
12 御朱印日:2021年1月16日 13:15

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みんなの参拝記録

(本所の鐵さん)
おすすめ度: ★★★★
0 83 参拝日:2025年1月3日 11:10
(ef1000000さん)
おすすめ度:
0 38 参拝日:2024年11月22日 22:56
(いいちこさん)
おすすめ度:
0 64 参拝日:2024年11月4日 14:23
(ef1000000さん)
おすすめ度:
0 69 参拝日:2024年9月6日 14:46
御朱印は、右手の社務所でいただきました。
(ニッカさん)
おすすめ度: ★★★
0 88 参拝日:2024年8月19日 00:00
(さきパパさん)
おすすめ度:
0 77 参拝日:2024年2月24日 14:59
(たゆさん)
おすすめ度:
0 60 参拝日:2024年2月16日 11:30
(ef1000000さん)
おすすめ度:
0 157 参拝日:2024年1月23日 07:47
(リックさん)
おすすめ度: ★★★★
0 37 参拝日:2023年10月7日 10:30
(ef1000000さん)
おすすめ度:
0 59 参拝日:2023年9月12日 09:14

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基本情報


※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
住所 広島県広島市南区宇品御幸4-1-15
五畿八道
令制国
山陽道 安芸
アクセス 広島電鉄宇品線宇品四丁目 徒歩2分
御朱印授与時間
電話番号
FAX番号
公式サイトURL
御祭神 御祭神▼ 
仲哀天皇
神功皇后
応神天皇
創建・建立
旧社格
由来 この神社は、広島港に近い宇品の街中に鎮座しております。砂地で松の生い茂る境内は如何にも海近くの神社と言った雰囲気の神社です。

御祭神 仲哀天皇・神功皇后・応神天皇

神田神社は、文亀三年(1503)当時祇園町の武田山にあった銀山城の城主として安芸の地を治めていた武田元繁が、祖国甲斐の国、今の山梨県から城の守護神として安芸郡牛田村、今の東区スポーツセンターあたりに奉遷したのが始まりだと言われている。
その後武田氏は毛利元就に滅ぼされ社殿は荒廃したが、元就の孫の毛利輝元が広島城を築城して入城すると、輝元は神田神社の荒廃を憂いて天正十九年(1591)武田氏の遺臣池田宮内を神主として社殿を再建し、広島城の守護神として祭った。今の神田橋というのは神田神社に参拝するために架けられたもので、神田山という地名も神田神社に由来していると言われている。
毛利氏に替わって福島正則が城主となると、福島正則は各地の社寺の領地を悉く没収し神社は再び荒廃し始めた。その荒廃ぶりを嘆いた地元の村民等の篤い願いを福島正則はやっと聞き入れ、神社の護持を村民等にまかせるようになり、神田神社は牛田村の氏神様として牛田地区の村民等によって祭られるようになった。
明治二十二年(1889)神領地は旧陸軍省の用地となり、神田神社は当時千田貞暁が埋立てた新開地である宇品へ移転した。宇品の住民は神田神社の奉遷を心から祝って最初に出来た道路に神田通りと名付け、以後春日通り、住吉通り、八幡通りと神社にちなんだ名を付けた。
明治三十三年(1900)台風による津波で神社は大破し、昭和六年(1931)現在地に新築移転した。昭和六十年(1985)四月二十一日不慮の火災により全焼したが、翌六十一年九月に約二億三千万円の浄財で復興造営した。
神社・お寺情報
例祭日
神紋・寺紋 未登録
更新情報 【 最終 更新者】さすらいきゃんぱぁ
【 最終 更新日時】2018/05/31 18:01:37
 
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