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参拝日:2026年1月11日 15:20
🈶御朱印有ります。500円。御朱印帳も大小2種類のサイズがあります。2000円。芦屋の名所をアルファベットで表記したおしゃれな大きいサイズの御朱印をいただき、その御朱印帳に御朱印を書いていただきました。
参拝日:2025年12月29日 00:00
書置きの御朱印頂きました。
参拝日:2025年11月3日 00:00
★★★★★ 参拝日:2025年8月9日 00:00
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基本情報
※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
| 住所 | 兵庫県芦屋市東芦屋町20-3 |
| 五畿八道 令制国 |
畿内 摂津 |
| アクセス | ◆阪急神戸線「芦屋川駅」より北北東へ900m ◆JR東海道本線「芦屋駅」より北北西へ1200m ◆阪神本線「芦屋駅」より北へ1800m |
| 御朱印授与時間 | |
| 電話番号 | 0797-34-1833(芦屋神社) |
| FAX番号 | |
| 公式サイトURL | http://www.ashiyajinja.or.jp/ |
| 御祭神 | 天穂日命 アメノホヒノミコト |
| 創建・建立 | |
| 旧社格 | |
| 由来 | 由緒 縁結び・産業繁栄・諸難抜除の神として広く崇敬を受けております天穂日命は、天照大御神の第二子であり、大八洲国の主宰神であった大国主大神と国譲りの交渉をされました。 そして、その偉業を成し遂げられた後には、出雲の地に大国主大神の大神殿(出雲大社)を築き、自ら祭主としてお仕えになられました。 その血脈は永々と継承され、今日も天穂日命の御子孫が祭主として出雲大社をお護りされております。 当神社がこの地に創建された年代は詳らかではありませんが、六甲山頂近くには天穂日命が高天原より降臨されたとする磐座をはじめ、ストーンサークルなどの古代祭祀跡が数多く現存することや、神社境内にも横穴式石室古墳や数多くの墳墓跡が現存することなどから推察して、今から千五百年以上前には既に六甲山の磐座、或いは六甲山自体を御神体として崇める豪族が芦屋の地に居住しており、後に山の神を遥拝する祭祀場として、この地に里宮を建立したのが始まりではないかと考えています。 また古来この地を天神山と称することや、境内に平安時代の歌人である猿丸太夫の墓所があることなどからも、この地が往古より聖地として信仰されてきたことが伺えます。 明治時代には神社合祀令が発布され、芦屋七箇村に点在する全ての神社を当神社に合祀申し上げ芦屋郷総鎮守となりました。 依って、当神社は二十四柱もの神々を奉斎しております。 もと芦屋天神社と称していたが、昭和21年(1946)に芦屋神社と改称。 境内西側には古墳時代(7世紀)後期の横穴式石室墳が残されており、社殿の裏庭には立派な宝塔や猿丸安時の奉献梅樹の歌碑などがある。 また境内には珍木おがたまの木等多くの樹木があり、実に素晴らしい景観をかなで四季を通じ訪れる人も多い。かつては境内には市花『コバノミツバツツジ』が多くあり、大きなものは3m、樹齢200〜300年を超えるものがあった。 ヤマモモも樹齢200〜300年を超えた樹木が今も植わっています。 社殿及び諸建物は昭和5年(1930)に新改築されたが、平成7年(1995)の阪神・淡路大震災で大被害を被り、現在の社務所は、平成14年(2002)12月に落成竣工した。 |
| 神社・お寺情報 | |
| 例祭日 | |
| 神紋・寺紋 |
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|
| 更新情報 | 【
最終
更新者】ととるし 【 最終 更新日時】2026/01/25 09:19:29 |





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