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基本情報
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| 住所 |
長崎県諫早市高来町東平原172-1 |
五畿八道 令制国 |
西海道 肥前 |
| アクセス |
JR長崎本線湯江 徒歩4分 |
| 御朱印授与時間 |
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| 電話番号 |
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| FAX番号 |
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| 公式サイトURL |
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| 御祭神 |
菅原道真公 譽田別命 息長足姫命 瀬織津姫命 |
| 創建・建立 |
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| 旧社格 |
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| 由来 |
菅原道真公をご祭神とする老松神社は、建仁年間(1201~1203)太宰府天満宮よりご分霊を奉請して祭祀された。江戸時代は7郷の社とあおがれ村々から毎年浮立を奉納した領内第一の天満神社で明治7年(1874)に郷社に列せられた。明治11年(1878)区制から郡制への変革に伴い三部壱と平原の住民が氏子となり奉斎してきた。 黒崎名に鎮座し元湯江村一円の住民で奉祀していた八幡神社は、貞享年間(1684~1687)に筥崎八幡宮より譽田別命のご分霊を奉請して奉祀され明治7年(1874)村社に列せられた。里名に鎮座した若宮神社のご祭神は息長足姫命里の住民で奉祀していたが元禄5年(1692)八幡神社に合祀された。三部壱名通瀬に鎮座した通瀬大明神はご祭神が瀬織津姫命で法川、善住寺、平原の住民で奉仕していたが明治8年(1875)八幡神社に合祀された。以後両社とも地区の住民で奉祀してきたが祭祀を厳修し氏子の弥栄えを願うため、老松神社と八幡神社の氏子が相諮り両社神を現在地に合祀して昭和41年(1966)5月神社名を湯江神社と定めた。 昭和44年(1969)社殿が荒廃したため氏子並びに崇敬者が寄附を募り社殿を再建し神域を整美した。 |
| 神社・お寺情報 |
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| 例祭日 |
10月5日 |
| 神紋・寺紋 |
未登録
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| 更新情報 |
【
最終
更新者】nnchann
【
最終
更新日時】2026/05/03 22:07:14
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