東京都文京区湯島3-30-1 湯島天満宮(湯島天神)の写真1
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東京都文京区湯島3-30-1 湯島天満宮(湯島天神)の写真13

湯島天満宮(湯島天神)  (ゆしまてんまんぐう)

 4.2
東京都文京区湯島3-30-1

みんなの御朱印

直書きでいただきました
(いおしゃちさん)
3 0 御朱印日:2023年1月27日 15:35
(リョウさん)
2 0 御朱印日:2023年1月25日 00:00
(saruさん)
0 0 御朱印日:2023年1月23日 00:00
(KoriCoriさん)
1 0 御朱印日:2023年1月22日 00:00
(KoriCoriさん)
0 0 御朱印日:2023年1月22日 00:00
(KoriCoriさん)
0 0 御朱印日:2023年1月22日 00:00
(くるくるさん)
0 0 御朱印日:2023年1月21日 16:00
(たけこはさん)
1 0 御朱印日:2023年1月17日 12:19
(ななみさん)
2 0 御朱印日:2023年1月15日 00:00
(忍さん)
0 0 御朱印日:2023年1月7日 14:15

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みんなの参拝記録

(なまはげさん)
おすすめ度: ★★★★★
5 232 0 参拝日:2015年2月11日 00:00
駐車場は近くにコイン🅿️がありました🚗 御朱印は社務所にて直書き(初穂料500円)でいただきました🤗 『夏詣』の書き置き御朱印もありました❣️
(🤗あんこさん)
おすすめ度: ★★★★
3 66 0 参拝日:2022年7月2日 12:15
(ともさん)
おすすめ度: ★★★★★
3 253 0 参拝日:2018年8月14日 00:00
(nonnkiさん)
おすすめ度: ★★★★
3 205 0 参拝日:2017年10月10日 00:00
(ヒロヒロさん)
おすすめ度:
3 195 0 参拝日:2017年9月25日 00:00
(アリケンさん)
おすすめ度: ★★★★
3 195 0 参拝日:2017年9月10日 00:00
梅の湯島天神。 満開は3月ですね🌺
(オトギリルさん)
おすすめ度: ★★★★★
2 123 0 参拝日:2022年2月25日 11:00
湯島の白梅
(えぐざるとさん)
おすすめ度: ★★★★★
2 1 0 参拝日:2020年1月27日 20:22
(nekoさん)
おすすめ度: ★★★
2 199 0 参拝日:2018年5月18日 00:00
梅まつりで賑わっていました。 猿まわしをしていたので、御朱印待ち中、ずっと見ていました。
(馬兔猫さん)
おすすめ度: ★★★★★
2 1 0 参拝日:2018年2月14日 00:00

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基本情報


※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
住所
東京都文京区湯島3-30-1
五畿八道 令制国
東海道 武蔵
アクセス
営団千代田線「湯島駅」 徒歩2分
御朱印授与時間
8:30~17:30
電話番号
03-3836-0753
FAX番号
03-3836-0694
公式サイトURL
御祭神
天之手力雄命(あめのたぢからをのみこと) 菅原道真公(すがわらみちざねこう)
創建・建立
雄略天皇2年(458年)1月
由来
 湯島天神は 雄略天皇2年(458年)1月 勅命により創建と伝えられ、天之手力雄命を奉斎したのがはじまりで、降って正平10年(1355年)2月郷民が菅公の御偉徳を慕い、文道の大祖と崇め本社に勧請しあわせて奉祀し、文明10年(1478年)10月に、太田道灌これを再建し、天正18年(1590年)徳川家康公が江戸城に入るに及び、特に当社を崇敬すること篤く、翌19年11月豊島郡湯島郷に朱印地を寄進し、もって祭祀の料にあて、泰平永き世が続き、文教大いに賑わうようにと菅公の遺風を仰ぎ奉ったのである。
その後、学者・文人の参拝もたえることなく続き、林道春・松永尺五・堀杏庵・僧堯恵・新井白石などの名が見える。将軍徳川綱吉公が湯島聖堂を昌平坂に移すにおよび、この地を久しく文教の中心としていよいよ湯島天満宮を崇敬したのである。
 明治5年(1872年)10月には郷社に列し、ついで同18年(1885年)8月府社に昇格した。
明治維新以前は、上野東叡山寛永寺が別当を兼ね、喜見院がその職に当った。
 元禄16年(1703年)の火災で全焼したので、宝永元年(1704年)将軍綱吉公は金五百両を寄進している。
 明治18年に改築された社殿も老朽化が進み、平成7年12月、後世に残る総檜造りで造営された。
神社・お寺情報
神社本庁別表神社
神紋・寺紋
加賀梅鉢
更新情報
【 最終 更新者】オザク先生
【 最終 更新日時】2022/08/24 13:10:21
 
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