みんなの御朱印
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北原さん推しさん
2022年11月6日 00:00
35
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2022年2月12日 21:22
41
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基本情報
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| 住所 |
神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜1056 |
五畿八道 令制国 |
東海道 相模 |
| アクセス |
JR東海道本線真鶴 徒歩5分 |
| 御朱印授与時間 |
|
| 電話番号 |
0465-62-5067 |
| FAX番号 |
|
| 公式サイトURL |
|
| 御祭神 |
須佐之男神 ( すさのおのかみ ) 伊弉諾神 ( いざなぎのかみ ) 伊弉冊神 ( いざなみのかみ ) |
| 創建・建立 |
元和6年12月16日 |
| 旧社格 |
村社 |
| 由来 |
[由緒] 元和六年十二月十一日創立、その他は不祥である。明治六年七月三十日、村社に列せられ、同四十四年六月十日、字神戸・無格社熊野神社、字出雲台・無格社熊野神社を合併した。大正十二年九月一日、関東大震災により、覆殿拝殿などを全潰したが、同十五年十一月、拝殿弊殿を改築した。昭和九年七月十三日、神饌弊帛料供進神社に指定され、同十五年八月、許可を得て、一五一三番地より現在の地に移転し、同時に五一四坪を拡張した。昭和二十二年五月十三日字、神戸熊野神社を、同年七月二十五日、稲荷神社を分離した。 以上 |
| 神社・お寺情報 |
●平成27年1月1日指定 湯河原町指定有形民俗文化財 素鷲神社飾り屋台 天保年間の前後の時代、湯河原町の神社や各地区の人々は、 祭礼を盛り上げることを目的として、競い合うように豪華な飾り屋台を造営することに取り組みました。 素鵞神社の飾り屋台は、江戸で人気の高い後藤流の彫工・ 後藤三治郎橘恒俊(ごとうさんじろうたちばなつねとし)と、安房(千葉県)の名工であり、 素鵞神社の社殿でも既に優れた仕事の実績を持っていた武志伊八郎信由(たけしいはちろうのぶよし)の、それぞれ二人の彫物が一つの屋台を飾っていることが、大きな特徴となっています。 吉浜地区が石村等の輸送・交易によって潤っていた中で、 当時の素鵞神社の関係者が江戸や安房の高名な彫工に仕事を依頼していた事実を明らかにする史料として位置づけることができます。
●神奈川県指定無形文化財・国選択無形文化財 素鷲神社の鹿島踊り 鹿島踊りは、小田原から伊豆半島東部海岸一幕の各地の神社に伝わっているものであるが、素鵞神社の踊りが、古い形式を最もよくとどめているとされている。 当地方は石材の産地であるため、石搬にかかわる仕事をする人達が多い。こうしたことから、海や船、航海にかかわりのある鹿島信仰が定着し鹿島踊りとなって伝えられて来たものであろう。 鹿島神宮では文政年問に絶えてしまったということで、貴重な踊りである。 |
| 例祭日 |
1月1日元旦祭(がんたんさい)[歳旦祭 (さいたんさい)]1月15日サイトウまつり(さいとうさい)[どんど焼 (どんどやき)]2月節分節分祭(せつぶんさい)[豆まき (まめまき)]3月21日祈年祭(きねんさい)[春祭り (はるまつり)]8月1日例祭(れいさい)11月15日七五三祝(しちごさんいわい)11月23日新嘗祭(しんじょうさい)[神農祭 (しんのうさい)]12月31日大祓(おおはらい) |
| 神紋・寺紋 |
未登録
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| 更新情報 |
【
最終
更新者】ひー
【
最終
更新日時】2026/02/10 19:17:38
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