大阪府大阪市中央区本町4-1-3 本願寺津村別院(北御堂)の写真1
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 3.5

本願寺津村別院(北御堂)  (ほんがんじつむらべついん(きたみどう))


大阪府大阪市中央区本町4-1-3

みんなの御朱印

🈶御朱印ではなく法語印と呼び、漢字とひらがなの2種類あって、毎月変わります。参拝記念として毎月の法要に参拝するか、Instagramや YouTubeチャンネルを登録すれば、4階本堂の右手にある寺務所で拝受できます。書置きのみで無料です。紙が大きく、小さいサイズの御朱印帳では周りを切り取っても納まらないと思います。ちなみに、SNSを登録したかどうかをしっかり確認してきます😁。参拝当日、北御堂フードパントリーというイベントを開催しており、境内は長蛇の列でしたが、本堂は人も少なく、まったりとお参りできました。
(ととるしさん)
33 御朱印日:2025年12月6日 12:54
(ぱいぷらさん)
94 御朱印日:2024年6月23日 00:00
(たかさん)
19 御朱印日:2024年5月22日 00:00
法語印
(mittyanさん)
178 御朱印日:2024年3月3日 11:00
(mittyanさん)
146 御朱印日:2024年3月3日 00:00

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みんなの参拝記録

🈶御朱印ではなく法語印と呼び、漢字とひらがなの2種類あって、毎月変わります。参拝記念として毎月の法要に参拝するか、Instagramや YouTubeチャンネルを登録すれば、4階本堂の右手にある寺務所で拝受できます。書置きのみで無料です。紙が大きく、小さいサイズの御朱印帳では周りを切り取っても納まらないと思います。ちなみに、SNSを登録したかどうかをしっかり確認してきます😁。参拝当日、北御堂フードパントリーというイベントを開催しており、境内は長蛇の列でしたが、本堂は人も少なく、まったりとお参りできました。
(ととるしさん)
おすすめ度: ★★★★
1 51 参拝日:2025年12月6日 12:54
(ひろさん)
おすすめ度:
0 68 参拝日:2024年11月30日 19:45
(ぱいぷらさん)
おすすめ度:
0 135 参拝日:2024年6月23日 00:00
YouTubeにチャンネル登録して書置きを頂きました。
(あきおさん)
おすすめ度: ★★★★
0 89 参拝日:2024年6月9日 00:00
(たかさん)
おすすめ度:
0 0 参拝日:2024年5月22日 00:00
(うみくんさん)
おすすめ度: ★★★
0 91 参拝日:2024年4月24日 09:39
(mittyanさん)
おすすめ度:
0 132 参拝日:2024年3月3日 00:00
(mittyanさん)
おすすめ度:
0 25 参拝日:2024年3月3日 00:00
(あきちゃんさん)
おすすめ度:
0 165 参拝日:2023年11月23日 16:26
(監督まっちゃんさん)
おすすめ度:
0 161 参拝日:2023年9月12日 00:00

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基本情報


※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
住所 大阪府大阪市中央区本町4-1-3
五畿八道
令制国
畿内 摂津
アクセス 大阪御堂筋線本町 徒歩1分
御朱印授与時間
電話番号 0662616796
FAX番号
公式サイトURL https://www.kitamido.or.jp/
御本尊 阿弥陀如来
宗派 浄土真宗本願寺派
創建・建立 明応5年(1496)
由来 本願寺第8代宗主蓮如上人によって明応5年(1496)に大坂の地に坊舎(現在の大阪城のあたり)が建立されました。これが後の大坂(石山)本願寺で、坊舎を中心に多くの門徒が集まり、寺内町が築かれ大坂の町が形成されました。
しかし、戦国動乱の世、織田信長との足掛け11年にも及ぶ争い(石山合戦)の末、本願寺は紀伊鷺森・貝塚・天満に寺基を移転。天正19年(1591)、本願寺が京都六条堀川に移転後、大坂の門徒は、天満に近い「楼の岸」に坊舎を設け、慶長2年(1597)の町割改変によって、「円江、津村郷」と呼ばれていた現在の地に移転し、「大坂(津村)御坊」と称するようになります。
津村御坊は「北御堂」とも呼ばれ、周辺には、篤信な門徒たちが集まり、「御堂さんの屋根が見える、御堂さんの鐘が聞こえる場所にのれんを張る」を合言葉に、船場の町を形成し、商都大阪の礎を築いていきました。また、北御堂と真宗大谷派難波別院(南御堂)をつなぐ門前の道は、「御堂筋」と名付けられ、現在も大阪を代表するメインストリートとなっています。
江戸時代には朝鮮通言使の宿舎となり、明治時代には大阪鎮台(大阪府の前身)が設置され、明治天皇の行在所(仮皇居)となり、大阪府病院(大阪大学医学部の前身)が置かれるなど、信仰だけにとどまらず、政治・経済・社会・文化など多岐にわたり、大阪は本願寺との深い相関関係の上に成立、発展してきました。
昭和20年(1945)3月の大阪大空襲で江戸時代から続く伽藍は焼失しましたが、昭和39年(1964)に、岸田日出刀設計の近代的大殿堂として再建され、現在も心の拠りどころ、「心のふるさと」として、時代を超えて大阪の人々に親しまれています。
神社・お寺情報
例祭日
神紋・寺紋
更新情報 【 最終 更新者】ととるし
【 最終 更新日時】2025/12/08 22:00:45
 
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