3.0
原稲荷神社
(はらいなりじんじゃ)
神奈川県三浦市原町10-10
みんなの御朱印
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(龍太郎さん)
 74
御朱印日:2018年3月22日 14:00
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みんなの参拝記録
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(⛩️🎠🐢まめ🐢🎠⛩️さん)
おすすめ度:
★★★
1
 30
参拝日:2025年4月28日 11:45
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(DORAさん)
おすすめ度:
0
 71
参拝日:2023年9月10日 00:00
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(生臭坊主さん)
おすすめ度:
0
 38
参拝日:2018年7月21日 00:00
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基本情報
※地図上の表示位置はGoogleの位置情報を利用しているため、微妙に異なる場合があります。地図の表示位置は「情報編集」ボタンから修正できます。
| 住所 |
神奈川県三浦市原町10-10 |
五畿八道 令制国 |
東海道 相模 |
| アクセス |
京浜急行久里浜線三崎口 徒歩40分 |
| 御朱印授与時間 |
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| 電話番号 |
046-882-6577 |
| FAX番号 |
046-881-3504 |
| 公式サイトURL |
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| 御祭神 |
宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)
須佐之男命(すさのおのみこと) |
| 創建・建立 |
不詳 |
| 旧社格 |
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| 由来 |
【境内掲示】原稲荷神社由来
原区の氏神様として古より住民の深く信仰するところであるが、その創立は江戸時代ともそれ以前ともいわれているが定かではない唯、境内に奉納されている眷属(お狐様)には元治元年(1864年)と刻み込まれた年号を読みとれることができる。
祭神は「宇迦之御魂大神」「須佐之男命」の二柱を祀る。
三浦市郷社海南神社との所縁は遠く貞観6年(864年)ごろ藤原資盈盈渡姫と家臣が三崎に漂着した時海岸に藻を拾いに来ていた原部落の者が藤原資盈主従を助けて案内したと云う故事があったことから海南神社の祭礼には、原区の氏子が雨の面、風の面をかぶって神輿渡御の道案内の先頭に立つ「謂われ」だと、伝えられている。
(黒塗りが雨の面、朱塗りが風の面)三崎郷土史参考
明治42年(1909年)3月12日政令により郷社海南神社に合祀されていたが或る日稲荷大明神が原区の古老の夢枕にたたれ原のお社に帰りたい旨のお告げがあったということで昭和27年(1952年)区民の総意によってもとの境内地に再建した。
その後本殿の老朽化により平成14年(2002年)7月新築したお社が現在の原稲荷神社である。
毎年9月3日が例祭日であるが、近年種々の都合により9月第1日曜日に海南神社宮司によって祭詞奉上が行われ原区芸能保存会の祭り囃子の和太鼓、獅子舞が奉納される。
4年毎の大祭には神輿山車が区内を練り歩き各所で祭詞を奉上獅子舞を舞いながら家内安全五穀豊穣商売繁盛の祈願を行う行事がある。
原稲荷神社 社務所 |
| 神社・お寺情報 |
海南神社の兼務神社
社務所 原区民センター内(原町3-13) |
| 例祭日 |
9月第1日曜日 |
| 神紋・寺紋 |
未登録
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| 更新情報 |
【
最終
更新者】龍太郎
【
最終
更新日時】2018/08/21 23:02:36
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