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2020年4月4日 11:00
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基本情報
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住所 |
群馬県太田市新井町548-1 |
五畿八道 令制国 |
東山道 上野 |
アクセス |
東武伊勢崎線太田 徒歩13分 |
御朱印授与時間 |
|
電話番号 |
0276455833 |
FAX番号 |
0276492238 |
公式サイトURL |
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御本尊 |
愛染明王 |
宗派 |
高野山真言宗 |
創建・建立 |
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由来 |
十輪寺は、鎌倉時代初期の建久年間(1190-1199)に新田義房(新田氏本宗家の3代総領。)の二男である新井禅師覚義(新田義貞の4代前の祖、新田政義の弟)の開山と伝えられています。そのため寺紋は新田氏の「丸中黒」で、寺は同村鎮守八幡宮の別当を務め江戸時代の頃は新義真言宗に属していました。 ちなみに江戸時代中期の旗本・政治家・朱子学者である新井白石は義房の子・新井覚義の末裔とされ、新井氏の発祥地は新田郡新井村(群馬県太田市)とされています。 その後に起きた火災により堂塔・史料・什物類等を悉く焼失し、僅かに江戸時代中期の延享二年(1745年)の銘のある僧・栄弁の頃の宝筐院塔が往時をしのぶ唯一のものとして残っています。 江戸時代末期から明治時代の頃は他寺の兼務となっていましたが昭和になって先代である前住職の代になり、昭和五十四年(1979年)に本堂が建立され、その本堂の中には愛染明王が祀られています。また、昭和五十五年(1980年)には庫裡及び客殿が建立され寺容が整えられました。 |
神社・お寺情報 |
⚫︎関東八十八箇所霊場 第十一番札所
山門を入ると正面に鉄筋コンクリート造り銅葺朱塗りの本堂があります。 その右手には、関東霊場の開創にともなって建立された宝形造り、銅葺の二間四面の大師堂があり、内陣には木造の弘法大師像が祀られ、堂の正面には関東八十八ヶ所霊場の看板が掲げられています。 また、左手側には、かつての本堂でありもと御本尊の延命地蔵菩薩がが祀られている地蔵堂(護摩堂)が、その隣には聖天堂があり、諸堂が整備されています。 |
例祭日 |
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神紋・寺紋 |
未登録
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更新情報 |
【
最終
更新者】にゃんた🐾
【
最終
更新日時】2025/04/05 20:08:24
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